社会福祉・寄付・募金・ボランティアの架け橋|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本善意銀行ニュース

「社会貢献したくて」~株式会社九州トリックス 

写真   株式会社九州トリックス(荒尾市水野、長谷川博司社長)の伊藤清隆品質保証課長と藤井信人(親睦会長)さんが28日、熊本市の熊日本社を訪れ、熊本善意銀行(会長・伊豆英一熊日社長)の津留健一事務局長に預託金5万2288円を手渡した。
 同社は、自動車部品の製造会社で会社設立5年目の新しい会社。社員の親睦団体が中心となって荒尾と高森の両工場に募金を呼び掛け持参した。藤井親睦会長は「自分たちで社会貢献出来る事はないかと思い行動しました」と述べた。

写真左から:津留事務局長、伊藤課長と藤井さん
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
登録について
ボランティア
登録書[PDF]
携帯サイト
熊本善意銀行のオフィスへ ロボット募金箱 ロボキンちゃん 福祉支援自動販売機 RKKラジオ「善意銀行巡り」