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熊本善意銀行ニュース

歳末助け合いに~九州電保労青年委員会熊本支部

写真   九州電保労青年委員会熊本支部(熊本市世安町、茂田真樹主査)は6日、熊本市の熊日本社を訪れ、熊本善意銀行(会長・伊豆英一熊日社長)の津留健一事務局長に「歳末助け合い募金2万8164円とモチ300個」を手渡した。
 募金は同会の各支部を含め集めたもので15回目。モチは、3日に青年委員会と地域の参加者が力を合わせて手作りした。今回で16回目。
 来行した児玉彬さんと陣内健二さん(写真右と中央)は「ささやかですが、歳末助け合いに私たちの誠意をお届けします。恵まれない子どもに喜んでいただければ幸いです」と述べた
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