社会福祉・寄付・募金・ボランティアの架け橋|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本善意銀行ニュース

「社会貢献に!」~新産住拓株式会社

写真   新産住拓株式会社(熊本市南区近見、小山英文社長)総務部の石原賢太さん(写真右)と青木安代さんが12月27日、熊本市の熊日本社を訪れ、熊本善意銀行(会長・伊豆英一熊日社長)の津留健一事務局長に預託金10万円を手渡した。今回が46回目。
 同社は、例年11月から12月にかけ社員へ募金を呼びかけて集めた。来行した石原さんと青木さんは「私たちの会社では、長年募金活動を行っており社員も協力的です。東日本震災も同様に寄付をしました。ささやかですが少しでも私たちの誠意で社会貢献がきればと願っております。」と述べた。
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
登録について
ボランティア
登録書[PDF]
携帯サイト
熊本善意銀行のオフィスへ ロボット募金箱 ロボキンちゃん 福祉支援自動販売機 RKKラジオ「善意銀行巡り」