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熊本善意銀行ニュース

スマイルチャリティーバザーの益金を預託

写真   スマイルチャリティーバザーinトクラス実行委員会(事務局・清永宇蔵商店)は11日、そのチャリティーバザー益金14万1055円を熊本善意銀行(会長・伊豆英一)に預託した。同バザーは清永宇蔵商店(本社嘉島町・守谷光弘社長)とトクラス共催で、4月18日(土)から19日(日)の両日、熊本市のトクラスショウルーム駐車場で開催された。
 事前に参加者や実行委員会メンバーがバザー商品を持ち寄り、多様な品揃えとなった。当日はバザー商品販売や射的、スーパーボールのコーナー、屋台では焼きそば、地鶏の鉄板焼きや綿菓子などを販売した。会場いっぱいに詰めかけた参加者からは、「みんなで楽しい時間を過ごせました」とニッコリ。
 実行委員会事務局の守谷社長と和泉課長が善銀を訪れ、参加者280人の気持ちです「県内の社会福祉のために使ってください」と益金全額を河島健一理事に手渡した。(写真中央は守谷社長、右は和泉課長)
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