社会福祉・寄付・募金・ボランティアの架け橋|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本善意銀行ニュース

九州電保労青年委員会が募金預託

写真 九州電保労青年委員会熊本支部(熊本市中央区世安町)の木村大輔事務局長と佐伯晃平さんが2月28日、熊本善意銀行を訪れ、髙野照久理事・事務局長に募金6万1295円を預託しました。預託は今回で24回目になります。

木村事務局長と佐伯さんは「新型コロナの影響で、組合の交流活動もできない状況ですが、県内6事業所に呼び掛けて募金を行いました。県内の社会福祉のために役立ててください」と述べました。(募金を手渡す木村事務局長=写真右)
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
登録について
ボランティア
登録書[PDF]
携帯サイト
熊本善意銀行のオフィスへ ロボット募金箱 ロボキンちゃん 福祉支援自動販売機 RKKラジオ「善意銀行巡り」