社会福祉・寄付・募金・ボランティアの架け橋|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本善意銀行ニュース

「社会福祉のために使って」~熊本パナソニック会

写真  熊本パナソニック会(本田敬喜会長・熊本市長嶺東)は21日、先ごろ開催した春のフェアでの収益金4万6700円全額を熊本善意銀行に預託した。初めて。
 同会は熊本市と宇城市のパナソニック店82店で構成。フェアで催した子どもたちのエコバッグお絵かきやネイルアートなどのお楽しみコーナーでの収益金をRKK熊本放送を仲介役にして預託。
 本田会長=写真=は「社会福祉のために使ってください。
これからも可能な限り預託を続けていきたい」とコメントしていた。
善銀パートナーに参加を
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
登録について
ボランティア
登録書[PDF]
熊本善意銀行のオフィスへ ロボット募金箱 ロボキンちゃん 福祉支援自動販売機 RKKラジオ「善意銀行巡り」