社会福祉・寄付・募金・ボランティアの架け橋|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本善意銀行ニュース

若の会・若柳寿鳳さんがチャリティー募金を預託

写真  日本舞踊若柳流の若の会・若柳寿鳳主宰(熊本市中央区)は10月1日、山鹿市の八千代座でチャリティー舞踊公演会を開催した。熊本地震と豪雨災害からの熊本復興祈念公演で、会場に募金箱を置き、チャリティー募金を行った。当日は300人の入場者があった。
 10月5日、熊本善意銀行(会長・伊豆英一)に会主の若柳寿鳳さんが訪れ、河島理事・事務局長に募金10万円を手渡した。今回で3回目。「熊本地震と豪雨災害に遭われた県内の福祉施設が、元気になるようにお使いください」と述べた。
 同公演会は、寿鳳さんの長唄「松の緑」で開演、「若の会」会員13人の歌謡舞踊を交えたステージや、熊本市出身の歌手、西岡はるみさんの歌謡ショーで楽しませた。
善銀パートナーに参加を
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
登録について
ボランティア
登録書[PDF]
熊本善意銀行のオフィスへ ロボット募金箱 ロボキンちゃん 福祉支援自動販売機 RKKラジオ「善意銀行巡り」