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熊本善意銀行ニュース

「児童福祉の向上に生かして」~県教職員組合~

写真   県教職員組合(東 市子委員長、熊本市九品寺)は4日、リサイクル目的に行った各家庭内の余剰品バザーの益金と県内の小中学校職員室でのカンパ金10万1,539円を熊本善意銀行に預託した。初めて。
 益金を持参した東委員長=写真左=と松崎哲郎書記長は「善意銀行が県内の社会福祉やボランティア支援の架け橋として長年活動されているので、私たちのも児童福祉向上の一助にしていただきたい」と述べた。
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
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