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熊本善意銀行ニュース

体操・ダンスの仲間が預託~熊本わくわく体操

写真   NPO法人熊本わくわく体操ボランティア協会(田中和恵理事長、熊本市城山下代)は7日、熊本善意銀行(会長・伊豆英一熊日社長)を訪れ、3万3333円を預託した。今回で4回目。同協会は、会員数200名で平成17年5月発足し、それ以前は「和の会」として活動していた。田中理事長は「わくわく体操や講習会にボランティア活動を通して、元気で心豊かな地域作り、社会貢献を共に実施していきたい」と述べた。
写真は左側から津留健一熊本善意銀行事務局長、田中和恵理事長、福田京子さん、出田すみ子さん
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
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