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熊本善意銀行ニュース

工場祭のバザー収益金を預託 ~ ヤクルト本社 熊本工場

写真  株式会社ヤクルト本社熊本工場(速水実工場長 熊本市上熊本)は14日、第39回工場祭のバザー収益金から5万円を熊本善意銀行(会長・伊豆英一熊日社長)に速水実工場長(写真中央)と小野雄一郎同工場総務課係長(同右)が持参し、津留健一事務局長に預託した。今回で19回目。
 同社では毎年工場祭を行い今年も11月13日(日)に開催し、各種のアトラクションでは九州新幹線が開通したのでミニ新幹線「さくら」を走らせ、出店も出して地域住民との交流を図った。速水工場長「自社製品は国内外で愛用されており、その感謝の意味を込めて地域貢献活動の一環として行っており、約3,200人の参加がありました」と述べた。
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