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熊本善意銀行ニュース

工場祭のバザー収益金を預託 ~ ヤクルト本社 熊本工場

写真   株式会社ヤクルト本社熊本工場(綿島新工場長 熊本市上熊本)は24日、第40回工場祭のバザー収益金から5万円を熊本善意銀行(会長・伊豆英一熊日社長)に綿島新工場長(写真右)と小野雄一郎同工場総務課係長(同中央)が持参し、津留健一事務局長に預託した。今回で20回目。
 同社では毎年工場祭を行い今年も5月20日(日)に開催し、各種のアトラクションや出店を出して地域住民との交流を図った。綿島工場長「自社製品は国内外で愛用されており、その感謝の意味を込めて地域貢献活動の一環として行っています。しかし、熊本工場は道路拡張等で移転を決定し、平成25年4月で閉鎖します。そのため、工場祭は今年が最後となり約3,600人を超える多数ありました」と述べた。
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