社会福祉・寄付・募金・ボランティアの架け橋|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本善意銀行ニュース

知名士色紙展の益金を善銀預託 熊日

写真   熊本日日新聞社は、8月22~26日に開いた熊日チャリティー知名士色紙展の収益金52万7996円を5日、熊本善意銀行に預託した。

 同展は熊本市の鶴屋百貨店で開催。県内外の美術・工芸家や芸能人ら147人から、書や絵画など165点の出品があった。購入希望者から5177票の投票があり、抽選の当選者に1点8千円で販売した。

 投票券と作品の売上金から経費を除いた全額を預託。秋元俊郎・熊日事業局長(写真右)が、熊本善意銀行の津留健一事務局長に目録を手渡した。同銀行が県内の社会福祉に活用する。(富田一哉)
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
登録について
ボランティア
登録書[PDF]
携帯サイト
熊本善意銀行のオフィスへ ロボット募金箱 ロボキンちゃん 福祉支援自動販売機 RKKラジオ「善意銀行巡り」