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熊本善意銀行ニュース

歳末助け合いに~九州電保労青年委員会熊本支部

写真   九州電保労青年委員会熊本支部(熊本市中央区世安町、茂田真樹主査)は12月25日、熊本市の熊日本社を訪れ、熊本善意銀行(会長・伊豆英一熊日社長)の津留健一事務局長に「歳末助け合い募金3万205円と使用済み切手1袋にモチ200個」を手渡した。
 募金は同会の各支部を含め集めたもので17回目。モチは、22日に青年委員会と地域の参加者が力を合わせて手作りした。来行した児玉彬さんと野間雄貴さん(写真中央と右)は「ささやかですが、歳末助け合いに私たちの誠意をお届けします。紅白のお餅はおいしいと思いますので、新年を迎える施設の皆さんに喜んでいただければ幸いです」と述べた。
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