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熊本善意銀行ニュース

善銀パートナー 八代総合接骨院が預託

写真   八代総合接骨院(八代市、上野幸男総院長)は12月28日、「善銀パートナー」制度に参加した。同月30日に1万円を熊本善意銀行(会長・伊豆英一)に預託した。
 熊本善意銀行が県内の企業や団体と一緒になって「障がいのある方も無い方も、体と心の健康増進が必要で、相互に人格と個性を尊重し支え合い、障がい者も十分に社会参加できる社会にしよう」との呼び掛けに賛同し、「善銀パートナー」制度に参加した。
 同院は預託金の他に募金箱を受付に設置、患者さんと一緒になって募金も行い、社会貢献に役立て欲しいとの考え。八代市松江町にあり、電気・マッサージなどの治療やCFSプラクティスを行っている。(写真は八代総合接骨院全景)
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
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