社会福祉・寄付・募金・ボランティアの架け橋|公益社団法人 熊本善意銀行 オフィシャルサイト

熊本善意銀行ニュース

知名士色紙展の収益を善銀に預託 熊日

写真  熊本日日新聞社は3日、8月に熊本市中央区の鶴屋百貨店で開催した「熊日チャリティー知名士色紙展」の収益金64万351円を熊本善意銀行に預託した。同銀行は収益金を県内の社会福祉の充実に活用する。

 色紙展には県内外の美術・工芸家やスポーツ選手、芸能人ら136人・組が書や絵画、サインなど175点を出品。購入希望者から5135票の投票があり、当選者は1点8千円で買い取った。

 熊日は作品と投票券それぞれの売上額を合わせた分から経費を差し引いた全額を預託。同区の熊日本社で内山秀成・熊日事業局長が、同銀行の河島健一事務局長に目録を手渡した。(九重陽平)
善意福祉の福祉活動の趣旨に沿った善意のボランティア活動であれば、年齢、性別、活動の規模や頻度、地域などに関わらず登録できます。特にこれからの福祉活動の担い手となる若い世代のグループ、個人の登録を期待しています。 ボランティア
登録について
ボランティア
登録書[PDF]
携帯サイト
熊本善意銀行のオフィスへ ロボット募金箱 ロボキンちゃん 福祉支援自動販売機 RKKラジオ「善意銀行巡り」